高校のときに、ジャーマンというニックネームの同級生がいたんやけども
なんでジャーマン?
昨晩、夢に出てきました。ジャーマン。
高校時代も今も、あんま話したことないジャーマン。
どんな人かもあんま知らん。
夢のストーリーは、しょーもなすぎて割愛。
簡単に言うと、
私が変質者に襲われそうになって、
ジャーマンに助けを求めるという。
(ほんましょーもな)
ジャーマン!
ジャーマン!!
ジャーマーン!!!!!
と、大声で叫んで、
実際にも叫んで(いわゆる寝言)、
自分の大声で驚いて、叫びながら目が覚めた。
目が覚めると、
ニヤニヤ長男次男が私の顔をのぞき込んでいて、
『なに言ってんの〜〜???どしたん〜〜??』
ジャーマン!と叫んで目覚める母は
画期的すぎるな。
ぶっ飛んだわ革新的。
ジャーマンになんの思い出もないけどな…
なんやったんやろか。
でも、夢の中でジャーマンは
私を助けてはくれんかった。
また今晩もジャーマンに会えますように。
おやすみなさい。
